風雲千早城(1278)
1月10日午前10時より、わたしは日大板橋病院消化器外科に入院します。
胆嚢を全摘する簡単な手術を受けるためです。
おそらく10日ほど入院していると思われますが、
その間、メールは家族が受け取りますし、自宅の電話も受け取りますので、
連絡は今までと変わりません。
胆嚢を取って元気になったら、また、このブログで皆さんと再会いたしましょう。
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1月10日午前10時より、わたしは日大板橋病院消化器外科に入院します。
胆嚢を全摘する簡単な手術を受けるためです。
おそらく10日ほど入院していると思われますが、
その間、メールは家族が受け取りますし、自宅の電話も受け取りますので、
連絡は今までと変わりません。
胆嚢を取って元気になったら、また、このブログで皆さんと再会いたしましょう。
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【世界51カ国・各地域から12,275点の応募があった世界最大級のコンテストで秀作賞を受賞!】
2009.10.30
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数多くのデザイナーを輩出している「新人デザイナーファッション大賞。」世界51カ国・地域、から12,275点の応募があった。世界最大級のコンテストで2008年より、JFW推進機構が東京都との共催により、新人デザイナーの発掘・育成・支援の強化を推進しています。
今年は秀作賞に服装科2年に在学中の森島里帆さん、服飾専攻科デザイン専攻卒業生の前原加奈(2008年3月卒業)さんが選ばれました。
審査員には卒業生の皆川明さん(最終審査会は欠席)や岩屋俊和さんら国内外で活躍するデザイナーも名を連ねています。
●受賞者(学院関係)
・秀作賞
森島里帆 服装科2年
前原加奈 服飾専攻科デザイン専攻 2008年3月卒業
http://
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記事にある里帆ちゃんは二女の親友で、一緒の職場(新宿AOKI)で働いてました。とっても苦労して、働きながらファッション・デザインを学んでいた女の子だっただけに二女も我が事のように喜んでます。里帆ちゃんは今後、オンワード樫山の専属デザイナーとして活躍することになっています。まだ21歳の、若き才能が世界に羽ばたくのも、もうすぐです。皆さん、どうか、今日はウチの二女と共に里帆ちゃんを祝福してあげてください♪
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毎度バカバカしい親馬鹿な告知でございます。
日本テレビ系の深夜ドラマ『The Quiz Show』
──NTV日本テレビ・ SDT静岡第一テレビ 土曜深夜0:55-1:25
NIB長崎国際テレビ毎週金曜深夜0:25-0:55 7/18より放映──
の8月2日(土曜日)放映分にウチの二女が出演します。
銀座のホステスの役で、サトエリのすぐ近くにいるそうです。
お目汚しとは存じますが、
もしお時間がありましたら、見てやってください。
なにとぞ、よろしくお願いいたしますm(__)m。
当日は定例会の日ですので録画されるか、後でネット配信でご覧になると宜しいかと思います。
★The Quiz Show 公式サイト
http://
★The Quiz Show
お知らせ・配信・ご案内
http://
以上、お知らせでございました。
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今日も農耕的に仕事をした。
・たった今、イタリアのマッシモ・スマレさんより連絡がありました。
・拙著『崑央の女王』英語版、Queen of K’n-Yan
本日、世界同時発売でございます。
http://www.amazon.co.jp/dp/4902075237?tag=uncledagontem-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4902075237&adid=1019MSEHJA9T513K8QN6&
・詳しくは黒田藩プレスのサイト告知をご覧ください。
http://www.kurodahan.com/mt/e/news/queen-of-knyan-released.html
“Asamatsu Ken’s Queen of K’n-Yan is a fascinating story, and as Darrell Schweitzer states in his introduction, it is indeed a fine Cthulhu Mythos novel…”
—Brian Lumley
The mummy of a beautiful young girl from Shang Dynasty China is found in an ornate and astonishingly large underground tomb. Preliminary research shows that her cells contain reptilian DNA, and a Japanese research lab is asked to investigate further…
Working under the stern Dr. Li, molecular biologist Morishita Anri begins to probe the mysteries locked in the mummy’s genetic code, while experiencing strange hallucinations of being a young girl imprisoned in one of the infamous experimental facilities established in China by Japanese Unit 731 for biological warfare.
As Dr. Li hints at prehuman intelligences and huge caverns under the earth, Anri begins to wonder why uniformed soldiers of the PRC Liberation Army are present in the research center in Tokyo. Hallucinations and reality begin to fuse as innocents begin to die in both realities…
A classic work of modern horror from the fevered brain of Asamatsu Ken, recognized as a master of weird fiction and horror in Japan.
・英語版発行を機に、何処かの版元で、日本語版(原版)が復刊されることを祈ってます。
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[謹告]
魔法陣を描いてアブラメリン魔術を使ったら、小人さんが寝てる間に原稿を書いてくれるかと思いましたが、いくら寝ても小人さんは何もしてくれません。仕方がないので、自分で書くことにいたします。本日から三月七日くらいまで、「真田昌幸」、「魔京」、「孤軍の旗」の執筆に真面目に(いや、今まで不真面目だったという意味ではありません)に向かいますので許してください。もとい、三月七日くらいまで仕事でガチに忙しくなりそうなので、日記を休ませていただきます。
ただし、メールのチェックはいつものように行なっておりますし、ずっと自宅にいたり、要町~椎名町~池袋を歩き回ってますので、御用のときはメールorケータイor電話or電報or手紙or飛脚or子供の使いor伝書鳩で御連絡ください。100%責任をもって対応いたします。
皆様におかれましては、三月七日くらいまで風邪・はしか・赤死病・人面瘡などにお気をつけてお過ごし下さい。
それでは、暫時、御免仕る。 <m(__)m>
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